六本木の森美術館で1月27日(土)から
「日本美術が笑う:縄文から20世紀初頭まで」
若冲、白隠、円空、劉生―
が開催されます。
「日本美術が笑う:縄文から20世紀初頭まで」
若冲、白隠、円空、劉生―
2007年1月27日[土]-5月6日[日]
森美術館 六本木ヒルズ森タワー53階
主催:森美術館、日本テレビ放送網
協賛:ソニー株式会社、トヨタ自動車株式会社
協力:SUS株式会社、日本航空、奥の松酒造株式会社、
ニコラ・フィアット
土偶、埴輪などから、雪村、円山応挙、長澤蘆雪、曾我蕭白、甲斐庄楠音、岸田劉生、曾我蕭白、英 一蝶、池 大雅、河鍋暁斎などなど。
笑いのあるアートをテーマにしていますが、出展は日本画が多いようですので、見てみたいです。
来週の金曜あたりに、会社帰りに見てきます。
2007年1月26日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)



0 件のコメント:
コメントを投稿